
AMCパートナーズ株式会社にてコンサルティング契約を行わせていただいている、クリニック経営者・院長先生・開業医の方などの、コンサルティング結果に満足をいただいている、成功事例、お喜びのお声のご紹介です。
vol.1・・・・・
40歳代外科医様のお声
vol.2・・・・・
50歳代医療法人クリニック院長様のお声
vol.3・・・・・
40歳代産婦人科クリニック院長様のお声
提供職務
決算書診断
保険診断
診察圏調査
最適事業提案
2006年12月現在のご契約
わたくしは、兵庫県で外科を主とするクリニックを運営しております。
6年前に大手病院に勤務医として働いておりましたが、大きい組織の中で、いち個人としての活動に限界を感じ年齢的には若いかと思いましたが、思い切って開業いたしました。
開業後はがむしゃらに開業医として遅れがちな、最新医療技術の向上や情報収集なども欠かさず邁進し勉強に取組んできました。 それらをメインにするが為に患者様のケアをあと送りにすることなく、地元密着のクリニックとして頑張ってきておりました。
その間は医業に集中していたためにクリニックの運営という立場は、それぞれの専門の方々にお任せするだけでしたがここにきてクリニックの運営も落ち着きをみせ、ようやクリニック運営者という自覚をもてるようになり、じっくりとクリニック運営を見直すことにいたしました。
しかしながら、じっくりと落ち着いてかえりみると・・・税務面は税理士さん。人事面は社会保険労務士さん、などと各専門分野に分業として分けているだけで、それぞれが縦割りでしか運営されていないことに気がつきました。
それぞれの専門士の方々からは、「専門だから」という概念であるために、各々の役割を果たせば問題はない。という回答をお聞きますが、お願いする立場から考えてみると、それぞれの方々に毎月定額の「顧問料」をお支払しているわけですから、効率よく活かしていただかなくてはと思います。 税務関係と資産運用は切っても切れませんが、税理士さんとFPさん(フィナンシャルプランナー)は密に接していただかなければ、無駄や損が生じる可能性があります。
また、開業医の立場としての医療関係のさまざまな問題も色々と悩んでおりました。 そう言うときに、AMCパートナーズさんからファックスDMをいただきました。ご存じかと思いますが、最近では色々なDMが毎日のように送られてきます。まったく紙のムダと思わんばかりのものが多く困惑しておりましたが、なにげに目に付いたキャッチコピーが目をひきました。
「えっ! まだ、税理士に毎月顧問料をお支払いですか? 〜貴院には、クリニック経営に係る“悩み”を「相談できるブレーン」がいますか?〜 」
今まさに悩んでいるそのものだったわけです。しかしながら正直、はじめてお聞きするお名前ですし、コンサルタントは高額というイメージがあったために、すぐに連絡をとることをためらっておりましたが、どうにも気になり「おはなしだけでも」とおもい、翌日に連絡いたしました。
こちらのスケジュールに合わせていただきお会いしてお話しを伺ったところ、これまでの税金対策などが実は何の役にも立っていなかった事をおもいしらされました。今までは当り前だと思っていた税理士さんへの顧問料が本当にムダだったと後悔いたしました。即座に私どものクリニックを診断していただき、ムダを排除し的確なコンサルティングを実施していただきました。
AMCパートナーズさんはその名の通り「パートナー」という立場で、増患対策や介護進出と財務・税務・労務・業務と横並びで全てを効率よく相談にのっていただけるだけでなく、ユーザーの(わたくし)の立場になって的確なコンサルティングをしていただいております。
それだけではなく、各専門士の方々にお支払していた顧問料を一括できたうえ、費用対効果として実質的には割安感があります。今では患者数も安定して、本当の意味で医業に専念できるようになり、感謝しております。
※私どもでは業務の性質上お客様のプライバシーを尊重しており、お客様のお名前などは伏せさせていただいております。もしご紹介させていただいておりますクリニック様にお話しをお聞きしたいとお思いの方はご遠慮なく弊社までお問い合せ下さい。また写真はイメージですのでご了承下さい。
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